すごく好きなんだよね。
お疲れちゃん

引越作業も落ち着きつつあるので、そろそろ雑誌の整理も始めようかと考えている名津です。
昨日少し触れた腰痛などのもろもろは、少しは軽くなったような感じです。

今日はバイトだったので大したことはできてないんですが…
昨日と変わらず、スポーツ紙の記事に掲載されている滝沢くんを眺めてました。
写真を見て、この不自然さにやっぱり笑ってしまったりとか、
『時代劇の寵児』っていう見出しが気になったりとか。
あーあ…早く滝沢くんに会いたいな…。

話は変わるんですが。
つい最近、堂本剛さんの『ぼくの靴音』を買ってきて読んでいます。
学校の仲の良い友人(@剛)が読んでいて、前にチラッと見せてもらったのが気になってて。
読み始めたら、なんだか面白くて止まらないんですよね。
本当に純粋な人なんだなって思ったし、すごく心に響く言葉がたくさんありました。
私は剛さんのファンと言うわけではないですけど、とにかく共感しまくって、感動してて。
自分のファン以外の人を感動させられるって、すごいことですよね。
で、ふと思ったことがあるんです。
私は滝沢くんのファンだから、ファンとしての気持ちは分かる方だと思うんです。
滝沢くんのファンじゃない人は、滝沢くんに対してどんな考えを持ってるんだろう…と。
滝沢くんのことが好きすぎて、何もかもを知ってるような錯覚さえ起こしたりしてるけど、
滝沢くんのファンじゃない人の考え方っていうのは知らないな…って。
私がこうして滝沢くんのファンで居る限り、この部分は知ることができないんですよね。
だから、滝沢くんに関しての何もかもを知ることはずっとできないんだな…と感じました。

うーん…自分でも意味がわからない(汗)。

なんだか上手くまとまってくれないので、今日もそろそろ終わらせます。
たまにはこんな形の無いものに頭を悩ませてみるのも良いかもな…
そんなことを感じた一日でした。

では、ぱいぱい♪♪


P.S.→13日12時台にWEB拍手を押してくださった方、ありがとう存じます。
【2006/05/13 21:05】 滝沢くん | トラックバック(0) | コメント(2) | この記事のURL | Top↑



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